悠々さん
創価学会の人で、2011-12-04 12:58 ~2011-12-06 10:58まで、ある意味、1問1答に近い対話になりました。
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Commented by 悠々 at 2011-12-04 12:58 x
斧節さんという方のブログご存知ですか?
メッセージ性がよく分からず、批判なのか何なのか分かりません。月下さんなら、分かるかなと思って聞いてみました。
他愛もないことですみません。
Commented by knight-1 at 2011-12-04 15:59 x
はい。知ってますよ。
いいことも書いているし、ヘンなことも書いてあります。
組織に関する批判は随分されているようです。
100点ではないのです。これは、私のブログも同じですよ。
悠々さんがモヤモヤするのは、100点を求めてブログを見るからです。
100点は、池田先生にしかありません。
別して、本部幹部会、聖教新聞、大白蓮華が100点なのです。
ネットの活用は、「なるほど、そういう人もいるのか」という参考意見です。
いい点と悪い点を識別することです。 ★月下
Commented by 悠々 at 2011-12-04 20:56 x
そうですね。確かに。ありがとうございました。
Commented by 鯖 at 2011-12-05 02:56 x
鯖です。私も書いていいんでしょうか(笑)
斧さんのBLOGに対しては、私が思うのは、斧さんの鋭い思考がよく現れているものと評価します。
ただし、最大公約数的に「誰にでもタメになる」というBLOGではない。
少なくとも、学会員が読むのであれば、確固たる信力を確立してからでないと「不信」を招く恐れがある。
また、斧さんの思考をなぞるように多くの本を読み込んでいないと、「斧って、タダのアンチ?」としか思えないことでしょう。少なくとも、彼が以前「課題図書」としてあげていたものを、ある程度は既に読んでいる、あるいはその上位の知識を得ている、という状態でなければ難しいかと。
Commented by 悠々 at 2011-12-05 09:15 x
鯖さん、ありがとうございます。その通りですね。
ありがとうございます。
何物にも動じない自分の中の信がとても大事ですね。
Commented by 鯖 at 2011-12-06 02:06 x
いきなり闖入したのに、温かく迎えて頂き恐縮です。
あと、斧さんのBLOGに対して思う事がひとつ。
外部の人は、「学会内でも恐らく有名であろう、斧氏のBLOGは、学会組織にかなり批判的であるにもかからわず、つぶされもせずに存続している」という事実をもって、学会の中で(アンチが言うような)言論弾圧が存在しないと想定する根拠にしているように思います。
いろんな考えをもった人が存在するのを許容する、学会の懐の深さを、たくまずして示しているような気もします(笑)
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鯖さんのアドバイスがあった、珍しい対話になりました。(^^)
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