☆千里の道を歩むのみ。
創価の森ブログを終えて70日が経過しました。
抱えていた沢山の荷物を降ろすことができました。
私の心は すっかりシンプルになって、身も心も軽くなりました。
シンプルというのは、あれこれ様々なことを考えないということです。
迷わないし、目移りしないということです。
私のネット環境には、ただひたすら「自在会」というものが中心にあって、不動になりつつあるのです。


先日、御書学習会がありました。
幹部の深い洞察の講義は、私の心に突き刺さりました。
「戸田先生は、腕の一本や二本、失うような信心をしてみなさいと言われました」
また、「額を切られ、腕を折られ、何度も身命を失うような大難を受けられた大聖人の苦難を思えば、私たちの苦難など何でありましょう」とも。
「そうだな」って思いましたよ。
もっともっと力をつけて、もっともっと役立つ自分になりたいな。
千里の道を楽しく愉快に歩みたいな。
そんなことを考えつつ生活しています。
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