☆不思議なことに沢山います.
仏法対話をする。御供養する。役職の責任を果たす。
どう見ても信心強盛、しかし浮気を何十年も続けていた・・
浮気相手に子供が生まれていた。子供が浮気相手の子供だった・・
そんな学会員が本当にいる。
池田先生を師匠と言い、学会の正義を語り、でも不倫をしている。
一体、この人たちは先生の弟子でしょうか。
「お前は馬鹿か!」と腹立たしくもなりますね。
悲しいことに、こういう人たちも弟子です。認めたくなくても弟子。
この不貞の人たちも学会を愛し、先生を愛している。
不倫もすれば泥棒もする。それでも弟子なのです。
認めたくありませんが、これは事実です。
人格者であるはずのアメリカ大統領(クリントン氏)も不倫をした。
「不適切な関係」と謝罪したことはあまりに有名です。
チカンをする議員が公明党の中にもいましたね。
その議員の記事は、→
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学歴詐称もあった。賄賂の受託もあった。
オゾマシイことが、沢山、沢山、沢山あるのです。
ここで私たちがはっきり認識しなければならないは、学会員だから、学校の先生だから、真面目だからというレッテルを捨てることなのです。
同じ人間だということ。一切の命を共有しているということ。
パンドラの箱は万人の命の中にあります。
だからこそ、幸福になるためにパンドラの箱は閉じるし、仏界を開く。
もし、夫(妻)が不倫しても、子供がオカシクなっても、あなたが健全であればいい。泥に咲く蓮華として、誇り高く生きることです。
その決意をするために、祈り、学ぶのです。そして魅力ある人間になる。賢い人間になる。それ以外に解決の道はありません。
くよくよしない。世の中に溢れているのですから。
浮気をされても恥ずかしいことではありません。
大事なことは一切の苦難を人間革命の糧にすることなのです。
今の悔しさを焚き木として祈り抜き、命を変革させることなのです。
それができれば、むしろピンチでなくチャンスです。
立ち上がりましょう。祈って、惰弱な自分に勝ちましょう!
そして、幸福の未来を築きましょう!
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