☆大謗法の創大教授がいる.
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A3.
ネットの問題も大、中、小と罪の大きさが違います。
悪にも小悪、中悪、大悪とあるからです。
先日、恐ろしい大学教授の存在を知りました。
その教授は、日蓮正宗の老僧・小笠原慈聞が神本仏迹論を唱えたように、こともあろうに釈尊を本仏、大聖人は本仏ではないという邪義を立てているのです。この教授はさらに、他宗の御本尊も同じであるから功徳が大なり小なりあると言っています。
このオカシナ人は創価大学の教授です。
しかも学会員です。(自分でそう言っている)
「これは私の個人見解であり、公式見解ではない」と記し、講演会で話している。そしてネットで邪義論文を堂々と公開している。
創価大学の教授です。影響力の大きな人が、です。
その罪は、私のような名もない人間が犯す罪より何百倍も、何千倍も大きいと言わざるを得ません。
この教授の論文を私はプリントアウトして読みました。
学者然とした論文は精密にできていて、その魔力に引き込まれそうになりました。精密に裏付けを積み重ねる学者の論理は説得力があるのです。
こういう“影響力のある人間”、また“知識のあるの人間”がアクションすると多くの人たちが悩乱する基(もとい)となります。
学会に不平不満を持っている人は大きく感化される可能性があります。
増殖し、多くの人たちが混乱しないようにしなければなりません。
私、ネット誹謗心配さんのご質問とこのシリーズの流れから、この悪徳大学教授についてお話がしたくなりました。
ご回答において、その実態を申し上げるのがよいと思うから。
その内容は、このシリーズの中で申し上げるのではなくて、森通信の正式な記事として取り上げようと思います。
その理由は、このブログは見る人が少ないから。
森通信でより多くの人たちに知ってもらいたいからです。
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以上、オカシナ大学教授は語りました。
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