☆私は習・中国を信じません.いくつか日中問題と創価学会・公明党の動向を記事にしたましたが、
そのモチベーションは、「習近平・中国への怒り」です。
南シナ海の人工島の建設と占拠は絶対に許されるものではない。
sokafree.exblog.jp/24525118/この問題を放置しての友好関係の継続には個人的に反対です。
あからさまな批判をしない代わりに、距離を置くべきです。
近く、安倍首相が習近平と会談しますが、
具体的な日中関係の改善はしないでほしいです。
問題を指摘し続けることが大事ですから。
また、左翼政党にも矛盾を感じています。
私は沖縄の選挙がどちらに転ぼうがよかったのです。
普天間の問題を据え置くか、早期解決するかだけのことですから。
問題は中国であり、この問題にどう対処するかが問われるのです。
「基地はいらない。対話が大事」という話は納得できません。
そんなお花畑理論を振りかざす人々を軽蔑します。
政治はリアリズムが大事であり、
理想論など意味を持たないからです。
これは会社組織、職場と同じです。
結果が出なければ意味がない。
仕事で事故や失敗がないようにルールを定め順守させる・・
それと同じく安全保障も機能させなければならない。
法(ルール)があり、組織があり、訓練が必要です。
単に「憲法守れ」だけでは機能しません。
さらに、このテーマを続けます。
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