☆批判だけで生活する人々.
以下に、書籍「反安倍という病」CMを以下に添付します。

前回の記事を以下に添付します。
sokamori2.exblog.jp/28764856/尖閣問題から、日中関係は対立しました。
中国は日本を屈服させようと「北風」政策を実行しました。
しかし、日本はコートの襟を立て北風に耐え続けた。
中国の怒りは延々と続いたが、強風を吹かすチカラが失せ、
今、「太陽」政策にシフトしようとしています。
北風の中で安倍首相は、アジア諸国を駆け巡り準同盟関係を構築し、
さらにインド、オーストラリアの遠隔地も味方にした。
日本の国防予算は増加し、今、国防機能は強化されつつある。
見事な変わり身で、中国を捨て去り、他国を取った。
今、米国の経済戦争で、刻一刻と中国の情勢は悪化の一途です。
中国は途方に暮れ、日本への北風政策を転換せざるを得なくなった。
しかし、習近平はプライドがあるのでしょう。
段階を踏みつつ、平和外交に転じるようです。
さて、安倍首相は野党から「ヒトラー」の如く批判され続けています。
金品の受理のない「もりかけ問題」は所詮、罪に問えない。
それなのに、どうして延々と野党は批判するのでしょうか。
以下にもりかけ問題に関する過去記事を添付する。
sokamori2.exblog.jp/28214803/sokafree.exblog.jp/28193538/sokafree.exblog.jp/26934503/一つ申し上げたいのは、安倍首相ほどの外交能力を
野党の誰が持っているというのか、ということです。
批判しか脳のない、野党の党首に外交などできるはずがありません。
「基地反対」「原発反対」「外人受け入れ反対」「何でも反対」・・
与党の提案に「反対」を唱えれば、同額の給与をもらえる。
このバカの一つ覚えが野党です。
参考に掲げた本は新聞の広告でしかなく、私は読んでいませんが、
今、申し上げたようなことが書かれているのでしょう。
ともかく野党の実力は過去の民主党政権程度のものです。
以下に、民主党政権時代の記事を添付します。
sokanomori.exblog.jp/12597355/sokanomori.exblog.jp/18686432/sokanomori.exblog.jp/19014981/<別館>ブログトップへ