☆不思議な大功徳の「今」現在、創価の森通信では戸田先生の講演集を題材にして
連載記事を書いています。そのカテを示します。
→sokafree.exblog.jp/i15/昔の私は、学会指導はいつも「半信半疑」で、
「本当にそうなんだろうか」「私も幸せになれるだろうか」
という読み方しかできませんでした。
この本「戸田城聖先生・講演集」を私は3回読んだのです。
1回目は高校生時代の夏。当時はしっかり読めず、
よく理解できなかった。次は記憶に定かではありませんが、
窓際族の時、41歳か42歳のころです。
今、あらためて戸田先生の御指導を拝し、昔には到底理解
できなかったその文章が、はっきりとしっかりと
100%理解できる自分になったのでした。
理解とは頭で分かるという意味ではなく、実感として分かる、
100%信じられるという意味です。
まだ、体験のない方は半信半疑でありましょう。
でも、この指導は、否、その他の内容も含め、
学会の指導というのは本当なのです。
私が大功徳を心の底から感じたのは、定年退職をしてからです。
それ以前も大きな功徳を感じ、確信はありました。
でも、その確信の10倍、さらに感じるのです。
予測をはるかに超えた今の生活なのです。
「生きているだけで楽しい」そういう人生になっている。
朝から晩まで楽しい。ぞくぞくするほどの幸せ・・
もちろん、心配事も困ったこともあります。
でもそれも含めて楽しいのです。
その最大の幸福は、大聖人の仏法と御本尊があり、
創価三代の会長、牧口先生、戸田先生、池田先生の師匠がいて、
その偉大なる存在の中で生活できることです。
私は数限りなく功徳の話をしてきました。
以下に、その功徳の記事を示します。
→https://sokanomori.exblog.jp/i5/→https://sokafree.exblog.jp/i8/学会の信仰というのは、なぐさめでもないし、
論理の遊びでもありません。ただひたすら
「功徳を得るため」のものであります。
正しく実践することです。どうか、皆さまも
偉大なる功徳を受けてくださいね!
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