☆なぜ介護業界は3Kなの?
https://www.youtube.com/watch?v=ICosyWJf5O0
このyoutubeに100%共感できました。その通りと言わざるを得ません。
「仕事がない、だから国は救済処置をすべきだ」
という安易な世の風潮を批判しているものです。
「仕事がないなら介護職員になればいい」と述べています。
超人員不足の業界。なぜやらないの?と・・
以下に、その記事カテゴリを示します。
→ps://sokafree.exblog.jp/i89/私はずっと介護業界は3Kではないと書いてきました。
しかし、新しく移動したユニットはある意味3Kだったのです。
3Kとは「きつい・汚い・危険」ですが、私が感じるのは
「きつい・汚い・気味悪い」というものです。
「こんな職員がいるのか!」と驚いた訳です。
きついは人手不足だからきついのであって、人がいればきつくないです。
ですから介護職そのものはきつくありません。
汚いないは、技術不足での汚さであり、これは当の本人の問題、
しかし、「なまけて」掃除しないで汚いもある。
そして「気味悪い」というのは人格・品格的に
愚連隊のような自己中心主義者が存在していて、
そういう人たちが支配するセクションは
もう笑うしかないほど奇妙奇天烈なのです。
私は職場異動で初日から「早い時間の出社は労働基準違反」と
批判され、いわゆる「だめだし」があったのですが、
そのユニットの連中は仕事をしないのです。
ですから環境は汚いし、臭いし、物品の配列も乱れ放題なんです。
「頑張ってはならない」「給料分以上の仕事はだめ」という
見たことも聞いたこともない異常な思考回路で
「われ正義なり」との指導を受けたのでした。
そして私は、恐るべき現場実態を見ることになりました。
全部は書けません。ブログに書けないほどハチャメチャだったから。
ただ、一事が万事で、一応話せる範囲は話したいです。
理由は「その現実の中であなたならどうする」という問いかけです。
私の生活の仕方を通じて参考にしていただきたいのです。
運命に従い、運命に泣き暮らすのか、それとも
運命を打開し、理想を追求し戦うのか・・
※皆さんに応用して頂くためにも、私はかなり
しっかりと森通信に書くつもりです。
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