☆宗教と政治の関係性
→ps://www.youtube.com/watch?v=_B3xxyYrK1Y
>(寄付が)じゃあ、いくらならいいの?
一億円ならだめだけど、一千万円ならいいの?とかですね、
そういう金額の高さではなくて、実際やっている行為に
着目しないと、法理論としてはむずかしいですね。
>宗教が政治活動をする、自分たちの考えに合った候補者を応援する、
それ自体、なんら問題はないし、憲法に禁止されている
訳ではない。(問題は)その団体がいかなる反社会的な行為をし、
それがどのような違法性があるのかであり、
「宗教は政治に関わってはいけない。以上」とはならない。
>オウム真理教は、あれは犯罪集団以外なにものでもない訳で、
どういう宗教だということではなく、どういう
行為をしているのかが問われるでしょう・・
(以上、旧統一教会に関するトークより)
28分間のyoutubeですが、全て内容が腑に落ちるトーク番組でした。
ああでもなければこうでもない、というような
白も黒もないトークなのですが、それが正しいのです。
より良いか、少し悪いかの話で、それを「とんでもない!」
「絶対に許してはならない!」という極端さこそ
危険な行為だし、どう考えても今のマスコミ報道は
偏っているし、マッチポンプでしょう。
反対は分かる。反対なら選挙で決着すればいい。
それをデモ行進し、大騒ぎする、そして世論を誘導する・・
これはいかがなものかと思います。
※これは北朝鮮や中国などの工作があるのでしょう。
民主主義は世論ですから、独裁国家の
工作には本当に注意しなければなりません。
私の過去の意見は石破氏のトークと同じです。
→sokafree.exblog.jp/32180036/どうか皆さま、マスコミのデフォルメ報道、野党の
極端なバカ騒ぎにまどわされませんよう。
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