☆批判を黙らせる「勝利」小室さんへの異常な批判報道について、私はいくつも
「とんでもない!」と記事にしてきました。
「ふさわしくない」とかなんだかんだ、未来あるカップルを
さんざん苛め抜いたマスコミの異常報道・・
ところが、司法試験に合格した途端、批判は
サーッと消滅したのであります。
以下に、今の小室さん報道を見てみましょう。
>小室圭さんに関する報道がピタリと止んだ。3回目のニューヨーク州の司法試験チャレンジで、みごと合格したからだろう。「人の不幸は蜜の味」だ。不合格情報を待って叩こうとしていた人がどれほどいるかわからないが、合格したらもう誰も叩けない。弁護士になれば年収2000万円という噂があったが、今やそれが3000万だの5000万円だのといわれている。捕らぬタヌキの皮算用、蓋を開けてみなければわからないが、その程度しか噂の流しようがないのだろう。
>とんでもなく集中力が高いのかもしれない。その集中力で勉強を重ねた結果の合格だったのではないだろうか。個人的には眞子さんが皇室から羽ばたくことに関しては、自由になることを望んでいたのだろうなと、ある種の感慨をもって見つめていた。袖まくりをして空港を闊歩しているのを見て、一般人には何でもないことでも彼女は常に「したいこと」を我慢してきた人生を送ってきたのだろうとも感じた。
>海外に拠点を持ってほしいというのは自分が頼んだことだと眞子さんは啖呵を切るように言った。それほどまでに自由を欲したのだ。あとは夫となる小室さんが、眞子さんの「自由」を担保できるだけの人生を歩めるのか。そこにすべてがかかっていた。結果は夫妻の勝利となったようだ。
→msn.com/ja-jp/lifestyle/lifeより.「勝利」という太陽が昇れば、暗黒の批判は消え去ります。
その大逆転を、小室さんが演じてくれました。
過去の批判者たちは雲隠れしています。愛情のない、
我賢しの連中、愚かな連中たちは今いずこ。
過大な批判やイジメを打ち破る勝利が人生には必要です。
決意の戦いを起し、祈り、前進して
勝利するしか幸せはないのです。
「勝てば官軍」というとイメージが悪いけれど、
負けて吠えても虚しいだけです。
学会は勝ちました。そして学会員も勝ちました。
そして私も、60年の人生を勝ちました!
今62歳。これからも鮮烈な勝利を必ず、
果たしてまいります!
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