☆創価ブログに力あり.きょう、ずっと千早さんのブログを読んでいたのですが、
その功徳でしょうか、すごく元気になれました。
信心に対する確信、歓喜、感謝が増幅し、
やる気が一杯、MAXになりました。
千早さんのブログが、もうすぐ無くなってしまうものですから、
400以上ある記事を50編ほど残す作業をして、
それを1つのカテゴリに投稿しているのです。
以下に、その新カテゴリを示します。
→sokafree.exblog.jp/i100/千早さんは20歳前に失明して、全盲なのですが、
ちゃんと鍼・マッサージの治療院を経営しているのです。
地区の女性部で役職も持ち、県の自在会の責任者もして、
愚直な水の信心をずっと続けているのです。
千早さんが綴った8年間の記事を読むと、彼女の素晴らしい生活が
「高いハンディキャップ」の上に成り立っていて、
だから心底「スゴイ」し、読んでいると
泣けて、笑って、感動の連続なのです。
そして「よし、僕も頑張ろう」と思えるのです。
「そういう力がブログにはある」ことを
今さらですが教えられました。
その力の源は「体験」なんですね。理屈じゃない。
理屈が好きな人もいるんだろうけど、
やっぱり体験ですよ。体験が一番です。
涙があり、悩みがあり、喜びがあり、感動がある・・
その体験を得たいがために信心する。
理屈を知りたいからではないんです。
理屈はね、後についてくるものなんです。
ギターを弾くのに、理屈を勉強してから弾きますか?
理屈なんか後回し、まずは「Cコード」を押えて
ジャラーンと弾くでしょう?
サッカーだって、野球だって、理屈じゃない。
体験を通じて、そこに感動があるから継続します。
「弘安2年の御本尊がないとだめ」ばっかり主張する
イスラム原理主義のような宗教がありますが、
私からすれば、本当にどうでもいいことで、
だから何? バカバカしいとしか言いようがない。
「文証より現証」と大聖人は明言されているじゃないですか。
日顕宗なんか、千早さん一人に勝てない。
ともかく、千早さんの記事を読めるこことは功徳です。
信心が深まるし、歓喜を得られますからね。
あゝ 創価学会員で、つくづく良かった!!
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