☆介護職員のしあわせ.
以下に、介護現場の歌会に使うウクレレの写真を添付します。

写真解説「ウクレレの中でももっとも大きなサイズの“バリトン”」
定年退職に伴い、転職した介護業界での仕事に関する記事で、
2022年度の記事が100編に到達しました。
以下に、森通信の「介護士への道」カテを添付します。
→sokafree.exblog.jp/2020年度.→sokafree.exblog.jp/2021年度.→sokafree.exblog.jp/2022年度.3年間で、145編、131編、100編(100編は現在進行中)と
合計376編書いています。ほぼ3日に1編も
介護職員の記録を綴ったことになります。
なぜ、こんなにも数多くの記事を書いてきたのか・・
それは介護の仕事に、やりがいと喜び、
感動と楽しみとが無数に存在したからです。
そして、この仕事に到達できたことは私の信仰の功徳であり、
世間で言われる「3K」という悪しきレッテルが
真っ赤なウソだと感じるからなのです。
もちろん、体力が弱く、肉体労働ができない人もいるし、
そういう人たちには向かないのですが、
おそらくそういう適正に欠く人たちが
「愚痴」で発信している情報から
「介護職は3K」などという話になるのでしょう。
私が書いた300を超える記事は、その愚痴やレッテルを
払拭するに十分な裏付けになるでしょう。
写真のバリトンは、現在、介護施設に常備していて、
求めに応じて、即刻、歌会ができるようにしています。
このウクレレ、61歳から始めて2年近くに
なるのですが、今や施設の名物になりました。
介護の仕事は「利他」「必要不可欠」の仕事であり、
やりがいと生きがい満載の仕事です。
これから益々、私はこの仕事を極めて貢献するつもりです。
尚、明年1月29日に介護福祉士資格の受験になります。
晴れて合格し、皆さまにご報告いたします!
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