☆パラサイト宗教の典型.
日顕宗ブロガーが学会批判するのであえて申し上げます。
富士宮に本山がある日顕宗は今や魔の巣窟ですが、
末寺を全国に持つ、大地主の宗派でもあります。
寺院も土地も、創価学会員の御供養で手に入れたのですが、
こともあろうにニセ法主・日顕が出てきて、
学会員全員を問答無用とカットしたのです。
カットというのは「C作戦」という子供じみた名称で知られる
ニセ法主命名の隠語で、池田大作を破門する、
その子分の学会員を破門するという意味でした。
作戦の内容は「破門すれば宗門に学会員が戻る」というもの。
「学会には御本尊の製造能力がない。兵糧攻めにすれば
学会は発展できなくなりいつか滅びる」と
考えたのでしょう。ところが学会は
御本尊を持ったのです。日顕上人の御本尊を
学会の御本尊にすることができた。
堂々の発展を続ける創価学会を見て、思い通りにいかない
日顕とその一味は、カンカンになって怒り狂い、
「あれは偽物だ!勝手に作りやがって!」と
大騒ぎしたのです。そして彼らは一計を案じて
「弘安二年の本尊」のない学会はニセモノ!
とバカの一つ覚えで叫ぶのでした。
そもそも日顕がニセ法主なのに何をかいわん・・
ともかく、日顕宗は学会批判だけで
飯を食うなさけない宗教に堕したのです。
さて、そんな見るも無残な愚痴オンリー宗教ですが、
もともと創価学会の供養だけで生きていた
「苦労知らず宗門」の末裔なので、
何もしない、なにもできない宗であります。
ただ髪の毛を剃り、袈裟を着て勤行するだけなのです。
大聖人の仏法は勉強するのですが、
とどのつまり畳水練に等しい。
現実社会をまるで知らないのですからどうしようもない。
信徒を鼓舞することはできない。
「体験」がないのです。口先だけ・・
牧口先生も戸田先生も、池田先生もみんな、
現実社会の中に生き、現実社会に実証を示された。
だからこそ、会長の指導は突き刺さるのです。
心から納得できる。それが日顕宗にはない。
ないから「弘安二年」を強調するしかない。
いつから大聖人の仏法は弘安二年本尊オンリーの
バカの一つ覚え宗になったのでしょうか?
もし、弘安二年本尊が、富士山の噴火か何かで失われたら
大聖人の仏法は地球上から無くなりますね?
あのー、御本尊は私たちの胸中にあるじやないですか。
弘安二年だけが御本尊じゃあるまいし、
学会員に一億万遍「弘安二年」と言ったところで
何とも思わないし、それしかないの?
クダラナイ!と思われるだけです。
日顕宗は、もともと学会のパラサイト宗だったので、
今もパラサイト宗教以上でも以下でもなく、
その弟子もパラサイトなのです。
※寄生虫は宿主を失うと生きられません。
日顕宗に未来はありません。
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