☆アンチ創価の正体.ネットの海に、更新されなくなったブログが
幽霊船のように漂っています。
創価学会を憎み、批判を繰り返す
アンチブログの多くが、その
幽霊船として目に入ることがあります。
その一つの幽霊船、「創価学会を脱会するために」
というブログのラス前の記事を示します。
>タイトル「ホームレスは幸せなのか?」・・
昨日、ふと思ったことがあります。
前から、ホームレスを何故助けないのか?
ホームレスを見ていると悲しくなる。
こんな事を書いていましたが、
ふと自分の今と照らし合わせてみたんです。
ホームレスは幸せなのか?
はたして、自分はどうなんだ?と。
今の自分は、支払いに追われ、毎日休む間もなく働いて、
残業やダブルワークで体を酷使する日々。
好きな事もできず、仕事終わりに
大好きなビール一本飲むこともできない。
これだけ働いても、財布には数百円。
時には数円なんてことも。
46歳でこの有り様です。
これで、本当に幸せと言えるのか?
ふと考えてしまいます。
その点、ホームレスの方たちはどうなんでしょう。
全てを捨てて、ホームレスになっているんでしょうけど、
ある意味自由に見えてしまいます。
何かに追われる事もなく、ただ日々生き抜くために働き、
その日の生活が出来ればいい。
全てのホームレスの方が、そうではないんでしょうし、
毎日食べるものや、寝る場所に
困っている方も多くいると思います。
でも、何かから追われないというのは
魅力的に写ってしまいます。
(中略)本当の幸せって、なんなんだろう?
なんでしょう?
病んでいるんですかね?
(2018年7月29日の記事より)
このアンチブログ、2018年8月18日を最後に途絶えています。
上記の記事はラス前なのですが、いつまで
このブログは放置されるのでしょう。
このブログ、「学会にいても幸せにはなれない」と言って、
「私達(夫婦)は、世界中の学会員を救いたい」
という理由から、ブログを2018年2月にスタート、
同年8月に更新が止まり、足掛け5年、
放置された状態でこんにちに至っています。
学会員を救いたいと言ってブログ記事を104編書いて、
最後に彼は「本当の幸せって、なんなんだろう?
病んでいるんですかね?」と語っている。
学会員を救う以前に、彼自身が救われていない・・
この現実こそ、アンチ創価の真実の姿です。
ホームレスが魅力的という考えでは、
到底、幸せではありませんね。
ネットで無数に存在するアンチとは(可哀想ですが)
所詮このパターンなのでしょう。
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