☆長期戦の仏教カテゴリ.前回の「仏教カテゴリ関係者の皆さまへ」の記事を示します。
→sokafree.exblog.jp/34488465/今月3月に入り、富士宮一派の信徒が創価学会カテゴリに名を連ね、嫌がらせをするという出来事がありました。悪辣な批判を展開するこのブログは「
創価学会と池田大作そして創価活動家達のウソとデマを暴き日蓮大聖人の正法・正義を宣揚することが主目的のブログです」と表明している真性の反創価学会ブログです。
彼は創価学会を悪魔の宗教と認識し、その組織や活動者が「ウソとデマ」ばかりと狂信して、日夜、創価学会を誹謗中傷してきました。今までは相手にしていませんでしたが、彼の異常な批判と行動が常軌を逸しているため、黙してはならないと決心。3月、メインブログの創価の森通を創価学会カテゴリから仏教カテゴリに移動させて抗議を続けました。
結果、彼のブログは日本ブログ村の対応により創価学会カテゴリから強制移動になったものと思われます。(正確には分かりません。本人が移動させたのかも知れません)ここからは憶測ですが、彼は再び仏教カテゴリに4月以降、戻ってくることでしょう。そこで従来通り、創価学会批判を展開するでしょう。
対して私は、メインブログを創価学会カテゴリに戻します。逆に創価学会カテゴリにある<別館>を仏教カテゴリに移します。そうして<別館>を使って、私は富士宮ブログと戦います。この騒動は彼がブログ活動を続ける限り続きます。バカげた言い合い(私はあくまで反論でしかありません)が続くでしょう。そのことでギスギスした記事タイトルが並ぶでしょう。そのことは関係者の皆さまは大目にみていただきたいのです。
世間様から見れば「どっちもどっち」でしょうけれど、正しくは富士宮一派が「ウソとデマ」で学会の信用を切り崩してきたのです。私たち学会員は、そもそも富士宮一派を相手にしてこなかった。ちっぽけな存在の彼らなど眼中になかったのです。ですが、彼らは創価を批判することでしか存在感を示せない。そうしないと宗内の団結が図れない。
外部に敵を作り、組織の団結を保つ・・その負のスパイラルによって創価学会は数限りない迷惑を被ってきました。彼らは単に感情を吐露しているのではありません。創価学会を撲滅するために行動している。彼らはyoutubeでも批判し、街頭演説もやっている。あらゆる手段で、創価学会を悪魔に仕立てるのです。
私の心情からすれば、その確信犯的行為の有害性を看過できないのです。彼らの言いたい放題がいかにデタラメであるか、ウソであるか、謀略であるかを徹底的に明らかにしなければなりません。そのために多大な時間を投じても、私は抵抗するつもりです。
私は今年65歳になり、年金生活者になりました。現役を引退しましたが、家のローンはなく生活に困らない時代に入りました。もっとも大きな変化は「時間が増えた」ことです。週4のパート勤務になり、仕事量が減って時間が増えました。
ですから私は戦えるし、戦うつもりです。
そして富士宮一派の陰謀を
鮮烈に訴えていきます。
何度も申し上げていますが、創価学会は
他宗教を差別・排除いたしません。
あくまで富士宮一派だけとの戦いです。
しかもそれは撲滅が目的ではなく、
「反論」でしかないのです。
30年前に創価学会が破門され、学会の破壊を目的とした
「四月会」が結成されました。
その謀略の情報発信元は日顕宗でした。
その四月会メンバーの目録を以下に示します。
→sokanomori.exblog.jp/11844546/この四月会の中に◆日蓮正宗(個人会員)があります。
一般会員とは名ばかりで、創価学会弾圧への
誹謗中傷が僧侶によって流されたことは
容易に想像がつくことです。
この四月会の主催者となった亀井静は
後に、創価学会と和解します。
その亀井静の手記を以下に示します。
→sokafree.exblog.jp/34495207/ともかく富士宮一派は暗躍するしか能のない
恐ろしい宗教に堕しています。
私は大切な創価学会の名誉を守るために
微力ながら反論してまいります。
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