☆あの手この手で潰しにかかる.私がyoutubeを所有するに至った最大の理由・・
それは創価学会に対するネット批判への反撃です。繰り返されるレッテル行為に、いつしか学会はカルトに仕立てられ、池田名誉会長はカネの亡者へとプロパガンダされてきました。学会員は異常な人間集団と、連日連夜批判される。学会を批判すればyoutubuの視聴回数は数十万となり、大いに収益が上がる。いつしか批判は「儲けんがため」にエスカレートする・・
そもそもなぜ批判するのか。それは足を引っ張るため。中身のない連中が、ライバルを叩く。その最大の組織が日顕宗であり、亀井静香の四月会であった。当時、公明党は800万もの全国票を出していた。公明党の勢力拡大は脅威だった。彼らは政策や政治活動で反論できない。そこで、政教一致と難癖をつけた。
亀井静香はのちに語っている。「あの手この手で潰しに行った」と・・まさに「手段を選ばない」攻撃だった。その利害関係が一致した宗教団体が四月会である。
◆真言宗(金毘羅尊流)◆新生仏教教団◆神道政治連盟(神社本庁)
◆仏所護念教団 ◆立正佼成会(平和研究所)◆IIC(霊友会外郭団体)
◆全日本仏教協会 ◆善隣会 ◆御嶽山曽間本教◆天元教◆石切剣箭神社
◆日蓮宗◆天理教事務局長(個人会員)◆日蓮正宗(個人会員)
◆法華講(個人会員)◆大山ねずの命神示教会(個人会員)
◆九品寺(個人会員)◆大本山須磨寺(個人会員)
◆その他(藤原弘達は顧問を勤め、常任理事に内藤国夫等がいた)
四月会の中核は、まさに日蓮正宗(日顕宗)であった。
各宗派は、ゆるぎない信念に燃える学会員に対抗できるだけの力はなかったし、信者が奪われ続けることに悩んでいた。その宗派たちは亀井静香と結託した。「創価学会を攻撃すれば公明党が弱体化する」という政治的野心と「創価学会のイメージダウンができれば自宗を防衛できる」という陰謀とが結託し、あらゆる宗教団体が集結した。
そのマッチポンプを果たした宗教こそ日顕宗である。彼らは、四月会が解散し、亀井静香と公明党が仲良くなった今も、悪辣な批判を繰り返している。日顕宗にとって、創価学会は永遠の敵・・彼らの教義は「創価つぶし」そのもの。彼らは手段を選ばない。火のないところに煙を立てる。
私がyoutubeで主張することは「創価学会員も日本国民」ということです。およそ政治家たるもの、特定の宗教を差別し、邪悪に仕立てることがあってはならない。公明党は差別しない。公明党はどんな宗教であっても、どんな立場の人であっても平等に接する。
一方、学会員はどうか。他宗の信者だから差別するだろうか。正常な学会員なら断じて差別などしないのです。差別され、批判されてきた経験から、差別を極端に嫌う性質があるからです。
学会員は温厚で、優しく、そして善良です。
それを私はyoutubeで伝えたい。
→sokanomori youtube.com
創価の森ユーチューブ見てね!<別館>ブログトップへ
<別館>は戦います!