☆カネの切れ目が縁の切れ目.自民党と別れて一カ月が経過しました。
国会論戦がスタートして、自維政権の期待に暗雲がたれこめてきました。思うに、一番大きな問題は「中国への無礼な対応」でしょう。顔を合わせた瞬間に批判をした高市さん。営業マン失格です。トランプ営業は成功、でもね中国はかならず高市自民にダメージを与えます。
相手が悪い。ケンが強く、商売も手広くやっている中国を切り捨てて、日本が得をするなんてことはない。今回の外交は「身の程知らず外交」と言えるでしょう。それと「トランプへのノーベル平和賞推薦」は最悪です。こびへつらう。そして裏金から逃げる。姑息です。
とにかく根本的な部分がオカシイ。裏金をそのままに定数削減・・リストラして国を良くするということでしょうか。ごまかしです。自民も維新も策に走っている。身を捨てた公明党のような清さ、美しさがない。
今、立憲民主が公明党と接近している。
面白い展開になってきた。
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