☆親と子の広宣流布.
私の父・一夫の写真を以下に添付します。

65才になり、一通りの人生の苦難を乗り越えてきました。
今まで、人生を振り返る暇もないかったし、今もそんな暇はないのですが、youtubeの素材を探すためにアルバムを開きました。実家にあった古びたアルバム・・そこにははるか昔の祖母や父母、そして私の写真が沢山あるのです。見る機会もなく、ずっと閉じられていた写真たち・・
洞窟の千年の暗闇すら、一灯で姿を現すように、そこには血のつながりのある人が鮮烈に表れてきました。この写真は私が生まれるはるか以前の父・・若者時代の写真です。どうでしょう、20~25才ぐらいでしょうか。当時父は、どんな夢を持ち、生きていたのでしょう。
まさかのyoutubeを始め、さらに言えば岡山の実家解体に伴い、防犯の危険が亡くなった今ですから、古里の情報をいくらでも公開できます。ですから17年間にわたって表現できなかった私と私の家族、あるいは古里の創価学会についてリアルに伝えられる・・祖母や父母が、そして私が、学会同志の皆さまに伝えられる、伝わっていく・・
奇想天外、不思議なことです。
以下に、私の若かりし頃の写真を掲載した
2つの記事を添付します。
→ukulelehikigatari.exblog.jp/244774391/→https://sokafree.exblog.jp/35427844/→sokanomoriyoutube.com→菊川広幸の介護系youtube<別館>ブログトップへ
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