☆やってみれば分かること.絵描きが絵を描く。
ピカソの絵は、ピカソの感性で書かれる。その作品の良し悪しは評価が分かれる。嫌いな人は嫌い。好きな人は好き。絵は技量を基盤として、その人の感性を伝えるものです。youtubeをやってみて分かったことは、理屈では作れないということ。自分の中から湧き上がる思いと、自らの感性で生まれるもの。
「これがおかしい」と言われても、当人は大まじめに作るもの。視聴者の満足を得るために作ろうとすれば、それはもはや自分の作品ではないし、そもそも作品を作るパワーは生まれない。
どんなに批判されようと、私は私でしかない。
私は私の情念と感性で作品を作る。
それを好きであろうと嫌いであろうと、
私は私の声で叫んでいく。
→sokanomoriyoutube.com→菊川広幸の介護系youtube<別館>ブログトップへ
<別館>は戦います!