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  <title>創価の森の小さな家＜別館＞:ネット誹謗中傷</title>
  <category scheme="http://sokamori2.exblog.jp/i48/" term="ネット誹謗中傷" label="ネット誹謗中傷"></category>
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  <author><name>sokanomori2</name></author>
  <tabline>「創価の森の小さな家」のサポートブログです。</tabline>
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    <title>強大な影響を与えるインターネットの力</title>
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    <author><name>sokanomori2</name></author>
    <dc:subject>ネット誹謗中傷</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[
☆過敏症の社会が生まれた？

世の中の認識が激変している。グローバル社会という疑念は消え失せ、人類の認識はみじん切りのよう分断され、統一性を失ってバラバラになってきている。国家元首の命を奪った殺人犯が話題に上らず、殺人犯が憎んだ組織が悪者になっている。殺された首相を憐れむ声はない。憐れむ声は殺人犯に向けられている。人を殺しても同情され優しく接してもらえる。殺された首相は、これでは犬死に等し...]]></content>
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    <title>にほんブログ村カテゴリ違反者通報の手順と方法</title>
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    <author><name>sokanomori2</name></author>
    <dc:subject>ネット誹謗中傷</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[
☆利用規約「ブログ村の禁止行為」

にほんブログ村には沢山のカテゴリが存在しています。
例えば宗教、日蓮宗、天台宗、浄土宗、幸福の科学、天理教、成長の家などです。これらのカテゴリは宗教・哲学などの思想を語るコミニュティーカテゴリであり、思想ゆえに対立するケースがあります。特に、特定宗教カテにおいて、その宗教を誹謗中傷するブログが批判を始めると、カテゴリ内で論争が起り、コミニュティカテゴリが...]]></content>
  </entry>
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    <title>月とスッポン</title>
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    <author><name>sokanomori2</name></author>
    <dc:subject>ネット誹謗中傷</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[
☆TVは絶滅危惧種か？

リアルの世界では小学生が相撲取りにケンカを売ることはない。しかし、ネットの世界では比較にならない能力・腕力の格差でもケンカを売ることができる。所詮「理屈」というのは口先で言えるし、まして姿も見えないから言いたい放題、始末が悪い。

「月もスッポン」という比喩がある。スッポンの背中は丸い。お月さまも丸い。同じように丸いが、その大きさは比較にならないほど違う。スッポン...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>私は当分、創価の森ブログを書き続ける</title>
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    <author><name>sokanomori2</name></author>
    <dc:subject>ネット誹謗中傷</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[
☆ブログ終結を撤回する.

私は昨年、「創価の森ブログを2025年中に終了する」と
記事に書きましたが、終了させられない事情があり、
学会創立100周年の2030年まで
ブログ継続することを決意しました。

その理由は、ある特定人物がありもしない学会批判をやめないからです。私がブログ活動を中止すれば、特定人物の批判による影響は相対的に大きくなるので、やめることができないと考えました。仮に、...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>学会批判者の不幸な記述</title>
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    <issued>2023-08-20T13:25:00+09:00</issued>
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    <author><name>sokanomori2</name></author>
    <dc:subject>ネット誹謗中傷</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[
☆アンチ創価の正体.

ネットの海に、更新されなくなったブログが
幽霊船のように漂っています。
創価学会を憎み、批判を繰り返す
アンチブログの多くが、その
幽霊船として目に入ることがあります。

その一つの幽霊船、「創価学会を脱会するために」
というブログのラス前の記事を示します。

＞タイトル「ホームレスは幸せなのか？」・・

昨日、ふと思ったことがあります。
前から、ホームレスを何故助...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ネット誹謗中傷対策</title>
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    <issued>2016-11-22T00:02:00+09:00</issued>
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    <author><name>sokanomori2</name></author>
    <dc:subject>ネット誹謗中傷</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[
☆コピーペーストで罪作り.

前回、「作る人は要注意、見る人は自己責任」と申し上げました。
その記事は、→ここをクリック！
本日は、加筆記事を1つ申しげておきます。

A5.
聖密房御書（898ページ）に次の御文があります。

空海和尚は　此の理を　弁へざる上
華厳宗の　すでに　やぶられし　邪義を　借りとりて
法華経は　猶（なお）華厳経に　をとれりと　僻見（びゃっけ...]]></content>
  </entry>
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    <title>インターネットという宗教</title>
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    <issued>2016-11-21T06:11:00+09:00</issued>
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    <author><name>sokanomori2</name></author>
    <dc:subject>ネット誹謗中傷</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[
☆見たいものだけ見る習慣の怖さ.
私は、前々回の記事に次のように述べました。

＞私はネット上に積み重なる愚痴や批判が心から悲しいのです。
ネット誹謗心配さんがおっしゃるように文章は残るから。
世界中に怒りと愚痴が発信され人々に影響するから・・
（前回の記事は→ここをクリック！）

A4.
ネットには学会批判が無数に存在し、本当かウソか分かりませんが「自称学会員」の学会...]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>ネットでの誹謗中傷対策（事例）</title>
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    <issued>2016-11-20T20:05:00+09:00</issued>
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    <author><name>sokanomori2</name></author>
    <dc:subject>ネット誹謗中傷</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[
☆多くの人が同じ体験してる.
ネット上での誹謗中傷にはどう対処すればいいか？
そのことを多くのベテランのネットユーザーが語っています。
とても参考になるYouTubeがあるのでご紹介いたします。

1.①反論する、②やめてくれと言う、③無視する（正解は3）
https://www.youtube.com/watch?v=OoETMIHKHYw&t=9

2.ストーカーの人...]]></content>
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    <title>創価大学教授の学会批判</title>
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    <issued>2016-11-10T00:13:00+09:00</issued>
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    <author><name>sokanomori2</name></author>
    <dc:subject>ネット誹謗中傷</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[
☆大謗法の創大教授がいる.

前回の記事は、→ここをクリック！

A3.
ネットの問題も大、中、小と罪の大きさが違います。
悪にも小悪、中悪、大悪とあるからです。

先日、恐ろしい大学教授の存在を知りました。
その教授は、日蓮正宗の老僧・小笠原慈聞が神本仏迹論を唱えたように、こともあろうに釈尊を本仏、大聖人は本仏ではないという邪義を立てているのです。この教授はさらに、他...]]></content>
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    <title>散見される批判・愚痴ブログ</title>
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    <author><name>sokanomori2</name></author>
    <dc:subject>ネット誹謗中傷</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[
☆教義と真逆のプロセス.
前回の記事は、→ここをクリック！

Ａ2.
10月9日聖教新聞に先生の詩が掲載されていました。
「友情と信頼の懸け橋」と題される詩です。
幾つかの共感できる部分を抜粋し所感を述べたいと思います。

1.友情と信義に生き抜く人は、何倍も価値ある青春を築き、
　何倍も価値ある青春人生を勝ち取っていくことができる。
　友情は人生の宝であり、自身の勝...]]></content>
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    <title>ネット誹謗の罪と罰</title>
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    <issued>2016-11-07T21:11:00+09:00</issued>
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    <author><name>sokanomori2</name></author>
    <dc:subject>ネット誹謗中傷</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[
☆学会と同志を批判する人々.
前回の記事は、→ここをクリック！
以下に、前回のご質問の回答（個人的な所感）を申し上げます。

A1.

ご質問を、しばし考えていました。
ブログを始めて8年になろうとしている私。
この8年の間、沢山のオゾマシい出来事がありました。
私が驚いたことは、最もひどい誹謗が内部の人間によって行われるという現実です。内部事情に詳しいため、批判の方法...]]></content>
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    <title>ネット誹謗心配さんの質問</title>
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    <author><name>sokanomori2</name></author>
    <dc:subject>ネット誹謗中傷</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[
☆ネット誹謗の罪の大きさ.
Q1.

ネット社会の現在、ありとあらゆる所で正法誹謗、同志誹謗、はたまた先生や大聖人様まで批判されてる内外問わない「アンチ」の方々がいらっしゃいます。

「顕謗法抄」にも仰せの通り、謗法とは、自身が正法を憎み背くことのみならず、衆生に正法を捨てさせることであると思います。
批判記事や批判投稿は自身の謗法の記述のみならず、不特定多数が閲覧出来る公共...]]></content>
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